すし半 千八 寿司・旬菜 大阪府大阪市北区堂山町(阪急東通)の寿司・旬菜
いらっしゃいませ すし半 千八へ
喧騒の阪急東通から一本奥まった路地にひっそりと。
お一人様でもお気軽にご来店いただける気さくな雰囲気の中で本格的な味をご提供いたします。
季節の魚介を厳選しておもてなしいたします。
勿論通年ある定番料理も充実しております。
素材の味わいを大事にしながらも、調理方法、味付けを工夫し、
他店にはない味わいを目指しております。
職人気質の私ですが、全てはわざわざ足を運んでいただいたお客様の笑顔の為にあります。
誠心誠意が私のモットーです。
当店名物、まずは「穴子」です。(瀬戸内産にこだわり)
究極のとろけるような柔らかい食感とさっぱりとした味わいが自慢です。
ツメでもレモン塩でもきっと満足いただけるはずです。
当店名物、二つ目は「合鴨」です。
寿司屋で鴨?と皆様戸惑われるのですが、和風の味付けでたたき風に仕上げております。
丸3日要する工程でじっくりと味を染み渡らせ深い味わいとなっております。
ビールのあてにもぴったりです。
当店名物、三つ目は「炙り」です。
表面だけをさっと炙り、素材の持つ旨みを引き出します。
特に「トロ」「雲丹」「のどぐろ」「ハラス」「太刀魚」などがお奨めです。
おしながき
一貫一貫違ったこだわりの味付けで。
・あぶりトロ
・ノドグロ
・穴子
・ハラス
・太刀魚
・あぶりウニ
・トロ(あぶり)
・ウニ
・活エビ
・エンガワ
・穴子
・太刀魚(シマアジ)
・活イカ
・ハラス
・穴子
・太刀魚
・平目
・イクラ(ブリカマ)
・えび
・ハラス
・イカ
・ヅケ
・ウニ(北海道)
・穴子(高砂)
・太刀魚(淡路島)
・ハラス(ノルウェー)
・ノドグロ(五島列島)
400円
400円
300円
300円
400円
・穴子タレ焼(高砂)
・合鴨ポンズ合え(三河)
・エイ酒むし(泉州)
・太刀魚糸造り(淡路島)
・カツオタタキ(高知)
・関アジタタキ(下関)
・ハモ梅肉和え(淡路島)
・サワラ生酢(淡路島)
・ハラス塩焼(ノルウェー)
・イワシ酢味噌(和歌山)
・活サバ造り(和歌山)
・ノドグロ塩焼(五島列島)
900円
800円
800円
800円
800円
800円
1,200円
800円
600円
600円
800円
1,800円
・ネギサバ巻
・浅漬巻
・イワシ酢味噌和え
・イクラ巻
・平目昆布巻
・ねぎとろ巻
・うにトロ巻
・海鮮巻
150円
150円
150円
300円
350円
700円
800円
400円
・アサリ酒蒸し(伊勢)
・鯛のあら煮
・しじみ吸い物
・赤だし
600円
800円
300円
300円
※表示価格は1貫のお値段です。
※旬のものは季節により変わります。
※お値段は仕入れ、季節によって変動します。
お飲み物
・明るい農村(芋)(鹿児島)
・かすみそう(芋)(宮崎)
・ど真ん中(麦)(鹿児島)
・甕雫(芋)(宮崎)
600円
600円
600円
800円
・ビール、梅酒など
・千代の亀(愛媛)
・八海山(新潟)
・真澄(長野)
・黒牛(和歌山)
・浦霧(宮城)
・大七(福島)
800円
800円
600円
600円
600円
600円
・かすみそう(芋)(宮崎)
・神の河(麦)(鹿児島)
・黒霧島(芋)(鹿児島)
2,800円
2,800円
2,500円
店主経歴
本名 藤本千八
昭和15年11月3日兵庫県淡路島三原郡にて生まれる。
18歳で大阪に出、昭和33年4月「道頓堀すし半」に入店寿司修行開始。
昭和41年3月のれん分け「十三すし半」開店。
昭和47年1月梅田お初天神に移転「すし半 千八」と店名を改める。
平成19年3月15日阪急東通り堂山町に「すし半 千八」再オープン 現在に至る。
あまから手帳や魔法のレストランでも紹介していただいた安心してご来店していただけるお店です。
寿司・旬菜 すし半 千八
〒530-0027 大阪府大阪市北区堂山町6-13
電話 06-6364-0818
URL
http://www.sen-pachi.com/
営業時間 午後5時〜午後10時30分(ラストオーダー)
定休日 日曜日
→詳細地図は、こちら
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